宇都宮のはせがわ整形外科


【平日 20時まで診療、スポーツドクタークリニック】

心に寄り添う看護を、ここでもう一度。第二新卒の看護師さん大募集!

もう一度、自分らしい看護を目指すあなたへ

「経験が浅くて業務についていけない」「病棟の忙しさで自信を失ってしまった」――そんな理由で看護の仕事から離れそうになっていませんか?

当院では、第二新卒の看護師さんが「自分のペースで無理なく成長できる環境」を整えています。整形外科未経験からのスタートでも、仲間が温かくサポートしますのでご安心ください。

当院で働く 4つの安心ポイント

1. 未経験・ブランク大歓迎

整形外科外来の知識や処置は、入職後に現場で順番に覚えれば問題ありません。

2. マンツーマンに近い指導体制

不安な手技や採血などは先輩看護師がフォローに入り、手順を確認しながら進めます。

3. 温かいチームワーク

ワンフロアで職種の垣根がなく、医師やスタッフにすぐ相談・連携ができる環境です。

4. ワークライフバランスの重視

夜勤がなく残業時間を予測しやすいため、生活リズムを安定させて働けます。

はせがわ整形外科クリニック スタッフ一同

動画で見るクリニックの雰囲気

院長からのメッセージ
一度離れたり、最初の一歩で悩んだりして「自分は看護師に向いていないのでは」と不安になっていませんか?

失敗や手技の不器用さは、全く心配ありません。大切なのは、素直に「ごめんなさい」と言えること、謙虚で誠実であること、そして「ありがとう」の気持ちを大切にすることです。

「正しい心」を持っていれば、技術や知識は現場でチームと一緒に育てていけます。あなたの『再出発』を私たちが全力で応援します。当院で「心」も一緒に育てていきませんか?

院長 長谷川 恭弘

よくある質問(Q&A)

※気になる質問をタップすると回答が開きます

1. 業務内容・スキル面の不安
Q. 整形外科の勤務経験が全くありませんが、クリニック外来で働けますか?
A. 十分に働けます。第二新卒の方で整形外科未経験からスタートする看護師は多くいます。問診の取り方やレントゲン誘導、固定具の手伝いなど、整形外科特有の動きは入職後に現場で順番に覚えていけば問題ありません。
Q. 病棟経験が浅いため、採血や点滴の技術・スピードに自信がありません。
A. 慣れるまでしっかりフォローします。クリニックでは採血や注射の機会が多いため、最初は不安を感じるかもしれませんが、回数を重ねることで自然と上達します。当院では最初は先輩看護師がフォローに入り、手順やコツを確認しながら進めますのでご安心ください。
Q. 整形外科外来での「外傷処置」や「診察補助」とは具体的に何ですか?
A. 以下の業務が中心となります。外傷処置は切り傷・擦り傷の洗浄・消毒、ガーゼ交換、骨折・捻挫時のギプス介助やシーネ作成などです。診察補助は患者様の呼び出し、問診、関節・ブロック注射の準備・介助、服薬指導など、医師がスムーズに診察を行えるようサポートする業務です。
Q. 病棟に比べて外来は忙しいですか?業務についていけるか不安です。
A. 時間の区切りがはっきりしています。午前診や夕診のピーク帯はスピード感が求められますが、病棟のような受け持ち看護はなく「時間の区切りがはっきりしている」のが特徴です。慣れるまでは先輩がペース配分をサポートします。
Q. 外来で患者様の急変が起きた場合、どう対応しますか?
A. 医師が常に近くにいるため安心です。整形外科外来では立ちくらみや気分不快などが稀に発生します。クリニックでは常に医師が近くにいるため、第一報を医師へ伝達し、バイタル測定やベッドへの誘導を迅速に行える体制を整えています。
2. 働き方・環境
Q. 病棟勤務と整形外科クリニック(外来)の最も大きな違いは何ですか?
A. 夜勤の有無とスケジュールの予測しやすさです。夜勤や病棟管理がなく生活リズムを保ちやすい点、そして1日に多くの患者様の処置や誘導をテンポ良く安全に行う点が病棟との違いです。
Q. 給料や残業、プライベートのバランスはどうなりますか?
A. 予定が立てやすく生活リズムが安定します。夜勤手当がない分総支給額が変わるケースはありますが、診察時間が決まっているため残業時間を予測しやすく、予定が立てやすいメリットがあります。
Q. 昼の休憩時間はどのように過ごしていますか?
A. 各自自由に時間を活用しています。2時間程度の休憩時間があり、スタッフルームで過ごすほか、一時帰宅して家事をするスタッフ、外出して買い物やカフェでリフレッシュするスタッフなど自由です。
Q. お休みやシフトはどのようになりますか?
A. 日祝定休+平日公休のシフト制です。休診日(日・祝・土午後など)と平日公休を組み合わせたシフト制で、週末の予定も立てやすい環境です。
3. 教育体制・職場環境
Q. クリニックでも第二新卒への丁寧な教育はありますか?
A. マンツーマンに近い形でしっかり指導します。「できること・不安なこと」を事前にヒアリングした上で、少しずつ業務の幅を広げていくためご安心ください。
Q. 他職種(医師・PT・医療事務)との連携はどうですか?
A. ワンフロアでコミュニケーションが円滑です。全員の顔が見える環境のため、患者様の状態共有や業務連携も非常にスムーズです。
Q. 業務マニュアルや手順書は用意されていますか?
A. はい、マニュアルを完備しています。採血・注射の手順、外傷処置の物品配置、診察補助の流れなどをまとめたマニュアルがあり、いつでも見返せます。
Q. スタッフの年齢層や職場の雰囲気はどうですか?
A. 幅広い年代がゆとりを持って活躍しています。子育て中のママさん看護師やベテラン看護師まで幅広く、夜勤がないため心身ともにゆとりを持って働いています。
Q. 患者様とのコミュニケーションで意識すべきポイントは?
A. 痛みに寄り添う優しい声かけが大切です。短い処置時間の中でも、丁寧な動作補助や不安をやわらげる優しい対応が喜ばれます。
4. 転職活動・キャリア
Q. 早期離職後の志望動機はどう伝えるべきですか?
A. 「なぜ外来で働きたいか」を前向きに伝えます。「患者様の日常に近い外来で寄り添いたい」「整形外科のスキルを身につけたい」など、意欲的な理由を伝えるのがポイントです。
Q. 病棟経験が浅いことは採用で不利になりますか?
A. 不利になりません。むしろプラスです。「基礎知識があり、当院のやり方を素直に吸収してくれる」という点から、第二新卒を歓迎しています。
Q. 将来また病院や病棟に戻りたくなった時に不利になりますか?
A. 不利になりません。外来で培う迅速な処置技術やコミュニケーション能力、解剖知識は病院でも大きな強みになります。
Q. 整形外科クリニック外来で身につく専門スキルは何ですか?
A. 実践的な手技と判断力が身につきます。素早い採血・点滴技術、外傷処置スキル、画像と連動した解剖知識、外来オペレーション能力が身につきます。
Q. 面接で見られているポイントは何ですか?
A. 人柄や学ぶ意欲が重視されます。高度なスキルよりも「笑顔で明るい対応ができるか」「周囲と協力できるか」「素直に学ぶ意欲があるか」が大切です。

まずは一度、見学に来てみませんか?

職場の雰囲気や実際の業務を確かめてからのご応募も大歓迎です。

【平日 20時まで診療、スポーツドクタークリニック】
栃木県宇都宮市一条4丁目5-13